新米おかんピエール華子のストレス発散徒然記


by pie-ruhanako

期待すべきか否か

ピエール華子でございます。

本日、何人かのママさんたちとお話する機会がございました。

その際に皆が口を揃えて言っていたこと。

「旦那に腹がたつ」


はい。出産してからというものわたくしめも「腹がたつ」状況に何度も陥りました。

その解決策として、

「期待しない」

ということに落ち着いたのでございます。

家のこと、こどもの面倒、もろもろ、

「やってくれるかも」

と期待する。

やらない旦那にがっかりする。


<やってくれないもの>として

「期待しない」。

旦那が何かしらしてくれた時に「やってくれたのー!」

とありがたく感じる。


ね。

「期待する」からがっかりし、むかつき、腹が立つのでございましょうよ。

パートナーとはそういう存在なのかもしれません。


しかし、わたくしめはかつて主人と喧嘩しました際に

「期待しない」

と言葉にしたことがございました。


その時、たくの主人はこう申したのでございます。

「相手に期待しなくなったら終わりだろ。」



期待すべきか否か。

ちなみに辞書で「期待する」をひいてみますと

「望みをかけて、心待ちにすること」

でございました。

なーむー。
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# by pie-ruhanako | 2013-01-22 20:26 | 思想
ピエール華子でございます。

お久しブリーフのブログでございます。

日々綴り続けないと筆無精になってしまっていけませんね。

毎日の「気付き」は日記の存在によって活かされますもの。


毎日続いていること。

「おかあさんといっしょ」の視聴でございます。

以前にも体操の「ヨシおにいさん」について投稿したことがございます。

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よしおにいさんはファミリーコンサートの回や、土曜のイレギュラーバージョンの時の方が若々しくかっこよく私の目には映っておりました。

その原因がわかったのでございます。

ズバリ、「どうらん」でございます。

殿方もテレビ出演の際はメイクを施すことはご存知でしょうか?

いわゆるファンデーションのようなもの、これ「どうらん」と言いますが、「どうらん」を塗るのがテレビの世界では一般的でございます。

平日のよしおにいさんは、この「どうらん」が濃すぎるのでございます。

おなごも同様。

メイクが濃すぎると違和感かつ老け感がでるような気がいたします。

気をつけなはれやっ!!!!
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# by pie-ruhanako | 2013-01-21 20:24 | 思想

美醜の判断

ピエール華子でございます。

何故我が子はこんなにもかわいいのか。

このように感じることを親ばかといいますね。

「親ばか」とわかりながらも、ふと

「うちの子、ひょっとしたら客観的に見てもそこそこかわいいのではないか…?」

などと思ってしまうことがあるのでございます。

というような話を主人にしましたところ、

「華子、僕らの子はかわいいよ。

 でも客観視は大事だよ。

 自分のことを例に挙げてみるね。

 僕の顔のパーツをよく見てご覧。

 目、鼻、口…

 どれも優れたパーツはないよね。

 でも配置は悪くない。

 そう、僕はバランスの整った不細工なんだ。

 どうだい?これが客観視というものさ!

 僕は冷静に息子のことも見るように努めているよ。」


 という返答がきたのでございました。

 

 このような冷静さをもってわたくしのことも見ているのでございましょうね。

 お〜こわっ!!!!

 
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# by pie-ruhanako | 2013-01-13 22:09 | 思想

上から華子♪

ピエール華子でございます。

先日、自分は認めないけども他人は口を揃えて認めるセレブーな友人とランチいたしました。

かの友人は東京の一等地に住まいし、身につけているモノもそれはそれは高価なニオイがプンプンいたします。

お金もち独特の感じ

というモノを皆様は感じたことはございませんか?

肌の感じや、持ち物からくる

「お金かかってそ〜」

という、あの感じでございます。

わたくしはその友人に対して

「あなたはバブルのニオイがいたしますわ」


と会う度に箴言するのでございますが、

「そんなことはないわ!」

と否定する。

それを繰り返しできるような間柄であるということを念頭においておいてくださいませ。


さて、かの友人との会話でございます。

その日も彼女の東京セレブーライフが4人集まった友人たちとの会話の90%を占めたといっても過言ではございません。

近所の芸能人のお話、息子のお受験のお話、息子が通う幼稚園のママさんのお話など

それはそれはセレブ雑誌で垣間見えるような「あの世界」が現実にあるのでございますね。

と感じさせられるお話でございました。


「あなたの住む世界は日本の人口のピラピッドの頂点のお話ですわよ」

と箴言しても

「そうかしら?」

と軽く流され話は続いていきます。


なかなかわたくしめの忠告は届かないのでございます。


かの友人はご近所に住むセレブタレントと交流があるというようなことを言い出しました。

「あの人、すっごくスノッブな感じなのよ!!」




スノッブ……snob……


snob  意味:お高くとまった人


「あの人すっごくスノッブ」

と言っているあなたがスノッブよ!!!

とまたしても箴言しようかと思いましたが、流されるだろうと思い申し上げませんでした。

そんなわたくしめこそsnobでございましょうか?
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# by pie-ruhanako | 2013-01-10 08:55 | 思想

乳の首を考えてみる!!

ピエール華子でございます。

前回のブログにおきまして、

赤子はおぱいが好きなのか?

否、乳の首が好きなのか?

おい、どっちなんだ!おいっ!教えておくれ、おれの筋肉♪

などと、なかやまきんにくん風に問いかけているわたくしめでございますが、

それに関連して疑問に思っていることがございます。


親愛なる女王さまが問題提起してくださいました。


「それって、男子も女子もなのかしら?

そして、口が淋しいだけではなくて?

乳首以外のモノでは落ち着かないのかしら?」


お子の間は男女関係なく「スキ」なのかと。

それが大人になるにつれ、圧倒的に男子の方が「スキもの」になるのは不思議でございますわね。

「人間は自分にはナイものを求めるのでございます!!」

と敬愛する綾小路きみまろ様がおっしゃておりました。

確かにそうかもしれませんね。


そしてもう一つの疑問でございます。

乳の首の存在意義でございます。

かの奈美悦子さまは乳の首を小さくする手術をなさって、

失くなりすぎだわ!!

と裁判沙汰を起こされたこともありましたが、

それらを考えますと、やはり必要なのでありましょう。


殿方の乳の首の存在意義、

これにつきまして主人から疑問提議されたのでございますが、

明確に答えられないわたくしめでございます。

皆様はいかように思われますでしょうか?

ご意見おまちしております…


なんてね〜
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# by pie-ruhanako | 2013-01-08 10:05 | 思想